宮城県多賀城市議会議員 根本あさえ 公式ページ
質問

             

         【 一 般 質 問 】 

●平成27年12月 第四回定例会

1、子ども医療費の対象年来拡大について

 @子ども医療費の通院対象年齢を高校3年生まで拡大し子育て支援と定住促進を。

 A自己負担はこの事業の目的である「医療機会の確保及び経済的負担の軽減」と矛盾することから求めないこと。

 B本市の財源の軽減のため、国や県に対し事業の対象年来の拡大について強力に働きかけること。

2、多賀城版総合戦略を10月末まで策定したが、活力ある多賀城構築のため追加で戦略を立てる考えはあるか。

3、岩切駅の橋上駅へ建て替えに伴い南北自由通路も建設されることとなったが、仙台市の計画であることからその計画の内容について。

●平成27年6月 第二回定例会

1、地方版総合戦略の策定について、基本的な考え方を人口増に置き、大胆かつ積極的な戦略策定を。

2、子育て支援の充実と若い世代の定住策として、「子ども医療費」の通院無料化を中学校3年生まで拡大を。

3、西部地区にも「シルバーへルスプラザ」の設置を。

4、七北田川堤防の水路にかかる鉄パイプでできた暫定的な橋を正式な橋に整備を。

 

●平成25年9月 第三回定例会

1、災害公営住宅の入居に関し、対象者が全壊の方及び半壊以上で解体した方となっていることから、他市町で被災した方も入居できるよう配慮すべきではないか。

2、新田地区の災害公営住宅の建設戸数は48戸になっているが、希望数が78戸となっていることから、被災者の心情に配慮し全員入居できるよう増設すべきではないか。

3、7月29日より西部バス料金が200円に値上がりしたが、「短区間での負担が重い」との声があることから、他市町の「しおナビ」や「ぐるりんこ」と同様に100円に戻してはいかがか。

4、ヤマザワ・ホーマック前のバス停を廃止したが、「不便だ」との市民の声があることから再び設置してはどうか。

5、東部バスにも西部バス同様のバスを一台導入し、西部地区と東部地区が行き来できるよう一体的なバス路線にしてはいかがか。

6、多賀城らしいバスの名称にするため、名称を市民から公募してはどうか。

 

●平成25年6月 第二回定例会

1、罹災証明書で「一部損壊」の方が、建設・購入した場合も支援を。

2、「私道整備事業補助金」の拡充について〈平成18年度改正以前に戻す)

3、岩切駅南口の連絡自由通路の早期実現への進捗状況と見通しについて。

 

●平成24年12月 第四回定例会

1、災害公営住宅の入居対象者は、罹災証明書で全壊(半壊以上で家屋解体も含む)の方となっているが、市外で被災し全壊となり多賀城市に居住している方が入居を希望する場合も対象とすべきではないか。

2、新田地区の災害公営住宅に、市長はコミュニティー施設を併設する構想をおもちであるが、高齢者の生きがいと健康づくりのため「シルバーへルスプラザ」も併設してはいかがか。

 

平成24年9月 第三回定例会

1、乳幼児医療費無料化の対象年齢を入通院ともに小学校6年生まで拡充を。

2、仙台市や利府町と同様に、所得制限の限度額の緩和を。

3、拡充の財源は、太陽の家の見直しにより浮いた財源の活用を。

 

●平成24年6月 第二回定例会

1、山王及び高橋の仮設住宅へ入居されている方々から津波が上がった地域には住みたくない、子どもを転校させたくない等の被災者の声があることから、西部地区に災害公営住宅を建設してはいかがか。

2、西部地区への災害公営住宅の建設手法については、民間の資金等を活用した「借り上げ公営住宅」にしてはどうか。

3、宅地の盛り土や基礎のかさ上げを行う被災者に支援補助金として支給することとなったが、地域が限定されて津波のあがった地域全てを対象としていないため、半額でも助成金を支給する事業を立ち上げてはいかがか。

 

 

●平成24年2月 第一回定例会

1、本市の復興計画の基本的な考え方は「現地再建」であるが、津波浸水被害の地域で、盛り土や基礎のかさ上げなどの防災工事を行う方に市独自の助成策を実施してはいかが。

2、国民健康保険の健全化策として、@安価なジェネリック医薬品の普及促進を図るため、差額分を通知する事業を立ち上げてはいかがか。A重複・多受診世帯にたいし、保健師による訪問指導の実施。

3、太陽の家の運営については、法に基づく障害児施設として運営を図り、発達相談や療育指導を一体的に実施できる施設にしてはどうか。

 

●平成23年9月 第三回定例会

1、災害復興公営住宅の建設について早期に意思表示を行い、建設手法等健闘すべきと考えるがいかがか。

2、仮設住宅、市役所、スーパー、病院等を経由する100円バスを西部地区に早期導入し、移動手段の確保を。

3、介護予防やいきがいづくりのため、市内一箇所しかないシルバーへルスプラザを西部地区に建設を。

4、史跡連絡線と県道泉塩釜線が交差する十字路交差点に信号機を設置して、地元住民の交通安全を図るべき。

 

●平成22年12月 第四回定例会

1、通学路の安全確保について

 @市道南宮線から市道西町浦3号線の中間にある水路沿いの狭い道路は、通勤・通学路となっており車一台しか通れない狭い道路となっていることから早期拡幅整備を。

 A市道新田上野線と市道新田下1号線が考査する十字路に「押しボタン式信号機」の設置 を。

2、三陸自動車道の側道である市道市川八幡線の拡幅整備計画はいかに。

3、山王市営住宅の跡地を活用して、「民間保育所」の誘致を積極的に推進を。

 

●平成22年6月 第二回定例会

1、「心身障害者医療費助成制度」の支給方法を現物給付に改善を。

2、国の住宅エコポイント連動し、本市独自の経済対策として、新築及びリフォーム住宅に補助金創設を。

3、年々アレルギーの子ども達が増加していることに鑑み、学校給食センターにおいてアレルギー対応給食の整備を

 

平成21年12月 第四回定例会

1、学校用務員について、現在業務委託して6460万円の経費がかかっているが、それより2460万円経費が節約される非常勤職員で対応してはいかがか。

2、節約される経費の2460万円のうち、1000万円を、子ども達の成長、学力向上のため、各学校で特色を持ちながら教育環境の充実を図る予算にしてはどうか。

3、介護サービスである住宅改修サービスについて、利用者が一時的に立て替えしないよう「受領委任払い制度」を活用し、利用者の利便性向上を図るべき。

4、高齢者の単身世帯や高齢者のみの世帯が増加して年々増加しているが、家庭ごみを出すのに大変ご苦労されている高齢者の方のため、高齢者宅を直接訪問し、安否を兼ねたごみ収集の新規事業を立ち上げてはいかがか。

 

平成21年6月 第二回定例会

1、県の「長期生活支援資金貸付制度」rと同じような制度を多賀城市独自で創設し、65歳以下の方でも貸付けできるようにしてはいかがか。

2、待機児童解消のため、山王支援住宅跡地を無償で貸出しし、民間保育所の誘致を

3、太陽光発電に対する助成制度の創設を。

4、地元の業者を使って新築または一戸建てを購入し、かつ太陽光発電を設置する個人へ、3年間の時限付きで助成する「本市独自の経済対策」を。

 

平成20年9月 第三回定例会

1、家具や電化製品など再利用できる「リサイクルプラザ」の設置について。

2、万全な雨水対策のため高台の住宅に「宅内貯留浸透施設」の整備を図ることについて。

3、乳幼児医療費の通院費無料化を未就学児童まで拡大することについて。

 

平成20年2月 第一回定例会

1、村井知事の富県戦略に便乗し積極果敢な企業誘致と工業用地確保の取組みについて。

2、青少年健全育成のため、「ピンクちらし」等の根絶へ向けた取組みについて。

3、「脳ドッグ検診」に対する助成制度の創設について。

4、山王市営住宅の早期建て替えに関する「基本構想」の内容と「実施計画」について。

 

平成19年9月 第三回定例会

1、山王市営住宅は防災・計画・住環境上の観点から、速やかに建替えすべきであるが、建替えに関する「基本構想」をいつ策定するか。

2、西部地区と市役所など中央方面をぐるぐる巡回する「巡回バス」を早期に導入すべきであり、市長の決断を問う。

3、学校給食の残食はこれまで焼却処分していたが、経費節約と循環型社会及び環境教育の観点から、養豚業者に回収を依頼してはいかがか。

4、大代の貞山堀にかかっている「人道橋」は約30年前に大代橋の架け替え工事に伴い設置された「仮の橋」であり老朽化が著しいので耐震診断や補強工事を。

 

平成19年2月 第一回定例会

1、安心安全を確保するため、駅前に幹部交番設置を積極果敢に誘致活動を。

2、多賀城駅北側と南側を一体的に整備するため旧長崎屋現状と打開策は。

3、西部地区に巡回バスを導入し、住民の移動手段の確保をすべき。

4、市街化区域及び調整区域の見直しは現地点でどこを想定しているか。

5、山王陸橋から高橋方面へ行く市道の左右田園地帯も見直しを。

6、玉川岩切線の開通後の北側農地も将来構想について。

7、「心身障害者医療費助成制度」を償還払いではなく現物給付に。

 

平成18年12月 第四回定例会

1、療費抑制と介護予防のため「脳ドッグ」検診に対する助成制度創設につい来年度から実施してはいかがか。

 

平成18年9月 第三回定例会    

1、西部バス路線の廃止に伴い、運行継続を求める声に応え、巡回市民バスとして試験運行を実施してはいかがか。

2、出産育児一時金の支給方法について、市町村から医療機関に直接支払うという厚生労働省の改善策を受け入れるべきと思うがいかがか。

3、山王市営住宅の建て替えは緊急を要する優先度の高い事業と認識するがいかがか。

 

平成18年3月 第一回定例会           

1、平成18年度における自主財源確保に向けた市長の決意はいかに。

2、自主財源確保のため、新田浄水場に隣接する市有地を駐車場等に貸し出しするなど、有効活用策を。

3、「私道整備補助金」の規則を改正し支給要件の緩和を。

4、耐震診断及び耐震改修の促進のため、市職員等で「訪問PR運動」の展開はいかに。

5、耐震改修の負担軽減のため市独自の「助成制度」の創設はいかに。

6、市長の施政方針で突然西部路線バスを廃止宣言されたが、運行形態の見直しを図り、代替案等で試験運行をすべきではないか。

 

平成17年6月 第三回定例会            

1、脳ドッグ検診の早期実施についてこれまでの議会答弁を踏まえどのように検討されてるか

2、市営住宅行政について

@住宅の早期建て替えに向け「借上げ住宅」等「幅広い検討」との答弁から二年経過しているが、その検討と今後の対応について

A毎年行っている補欠募集の際の必要提出書類は、入居困難な昨今では無駄になっているが、申込み時の書類の「簡素化」を図るべきと考えるがいかに

3、震災対策について

@震災対策には行政と市民が一体となって取り組むことが重要だが、市民の意識啓発等どのように取り組まれるか。

A容易に「耐震診断・耐震改修」できるような環境づくりをどう構築するか、又耐震改修の支援のため「市独自の助成」を考慮すべきと考えるがいかがか。

B家具転倒防止について現況をどう把握し、どう推進するか、又災害弱者の家具転倒防止策はどのように推進するか

 

平成15年9月 第三回定例会             

1、循環型社会へ向け「放置自転車」の有効活用について。

2、山王市営住宅を「借上げ住宅」として民間の資金を活用した建て替えを

3、建設用地を住民の利便性を考え近隣公園の一部活用はいかに。

 

平成15年6月 第二回定例

1、市民プールの高齢者・障害者に対する利用料減免制度導入を。

2、「脳ドッグ検診」に対する助成制度創設を。

3、将来の多賀城の税収向上と雇用拡大のため「起業家育成」を。

4、「多賀城市防災基本条例」の制定はいかに。

5、高齢者・障害者世帯に家具転倒防止器具の設置を。

 

平成15年2月 第一回定例会                           

1、ベビーシートの貸出し事業の運用改善を。

2、ベビーシートだけではなくチャイルドシートの貸出しもすべき。

3、山王消防署付近の混雑解消のため信号機を時間延長に改善。

4、山王ファミリーマート付近の十字路交差点に押しボタン式信号機を。

5、山王市営住宅の建て替えについて一定の方向性を定めるべき。

 

平成14年12月 第四回定例会

1、ごみ対策について(三連休の対応) 

2、中央公園の一角に「スケートボード場」の設置を

3、言語聴覚士の関わる事業を一本化し言葉の指導教室を

 

成14年9月 第三回定例会                       

1、文化芸術の市の基本的な考え方は。

2、「芸術文化振興条例」の制定を。

3、NPOやボランティアの育成と支援のため実態掌握を 4、「NPO基金創設」を。

平成14年6月 第二回定例会

1、太陽の家の給食を従来通りの「なべ形式」に 

2、園独自の給食設備の整備を

3、市民の安全対策について(信号機・止まれの標識・ガードフェンスの設置)  

平成14年2月 第一回定例会               

1、防犯灯の助成引き上げ 

2、「脳ドッグ検診」の助成制度創設

平成13年12月 第四回定例会

1、山王住宅の検討 

2、高齢者に配慮した住宅 

3、PFI手法の導入を

4、ペイオフ解禁の対応策  

5、リフト付ワゴン車に専用運転手の配置を

6、環境パトロール推進員の配置を

平成13年9月 第三回定例会 

1、高額療養費の受領委任払い制度の創設 

2、生活安定資金増額と保証人の緩和

平成13年6月 第二回定例会 

1、移動サービス事業の創設 

2、言葉の指導の充実

平成13年2月 第一回定例会 

1、教育と環境改善 

2、予告信号機の設置 

3、新田袋地内の拡幅整備

3、新田南錦線の早期整備 

4、ファミリーサポートセンターの設置

平成12年9月 第三回定例会 

1、児童手当の所得制限撤廃 

2、出産育児一時金の即日支給を 

3、子育て支援センターの設置 

4、一時保育の実施を 

5、公営墓地の新たな確保を

平成12年2月 第一回定例会 

1、市民バス 

2、ノンステップバスの導入を 

3、70歳以上の高齢者に無料乗車券を 

4、言葉の指導について

平成11年12月 第四回定例会 

1、指定業者の情報開示 

2、苦情受付窓口の設置 

3、自立の方にも継続サービスを 

4、介護手当の継続を

平成11年9月 第三回定例会 

1、少子化対策特例交付金の活用 

2、チャイルドシートの貸出事業を

3、市木さざんかの活用 

4、保存樹木の活用とPR

5、本市の歴史的文化遺産の保存を 

6、南宮踏み切り付近の水害対策を

平成11年6月 第二回定例会 

1、チャイルドシートのリサイクル貸出を 

2、のぞみ園について 

3、言葉の指導の充実を

平成11年2月 第一回定例会 

1、リフト付ワゴン車に専用運転手を 

2、給食サービスの回数増を

3、出産育児一時金の入院中の支給を 

4、八幡小学校の通学路の新設を

平成10年12月 第四回定例会 

1、公営バス構想 

2、地域振興券 

3、市営住宅保証人を一人に緩和

平成10年9月 第三回定例会 

1、郵送貸出の実施を 

2、精神障害者の運賃割引を 

3、難聴学級の新設を

平成10年6月 第二回定例会 

1、給食センターの基本構想について 

2、あき教室の有効活用について

平成10年2月 第一回定例会

1、市長選について 

2、SIDS対策について 

3、ボランティアを必修科目に

4、20人から25人学級を実現 

5、「リフト付ワゴン車」に専用運転手を

6、0歳児保育の充実を 

7、生涯学習の支援たいさくについて

平成09年12月 第四回定例会

1、ダイオキシン対策について 

2、環境対策として「空き缶等ポイ捨て禁止条例」の制定はいかに

3、「子ども議会」の開催を

平成09年9月 第三回定例会

1、子育て支援として「乳幼児医療費助成制度」の4歳児に対し通院も対象に

2、所得制限の撤廃も含め対象範囲の拡大を

3、待機者が出ないよう保育所の整備拡充を

4、保育料について本市独自の支援策を

5、障害者基本法に基づき精神障害者の手帳保持者にもタクシー券・燃料費助成の対象者に

6、経済的負担軽減のため「精神障害者通院医療費助成制度」を創設し5%の自己負担分の助成を

7、寝たきり等の方のために「訪問歯科診療」の早期実施を

平成09年6月 第二回定例会

1、防災対策として住民への情報伝達手段としてFM放送局の活用はいかに 

2、災害時の初動体制確立のため被災状況把握のためタクシー会社と協定を

3、防災拠点となる学校の空き教室を活用し災害時の備蓄倉庫へ

4、福祉作業所「のぞみ園」について精神障害者も含め授産施設の整備拡充を

平成09年2月 第一回定例会

1、言葉の指導教室について 

2、JR岩切駅南口の問題について

平成08年12月 第四回定例会

1、松枯れ対策について 

2、在宅介護家庭へのホームヘルプ派遣事業は充分に対応できているか

3、「寝たきり」等の介護家庭に対し経済的負担軽減のため「おむつ代」の助成を

4、痴呆の方への対策としてグループディホームの検討を

平成08年9月 第三回定例会

1、「リフト付きワゴン車」に専用運転手を設け利用促進を図るべき

2、高齢者の方が健康増進やリハビリ等で市民プールを利用する場合利用料金の減免を

3、「24時間対応巡回型ホームヘルプサービス」の実施を

平成08年6月 第二回定例会

1、最終処分場の延命化のため焼却灰の灰溶融処理システムの導入の見通しは

2、学校給食の生ごみリサイクルのため「業務用生ごみ処理装置」の導入はいかに

3、ごみ減量のため簡易包装とごみを持ち帰らない運動の展開について

4、福祉対策として「言葉の指導教室」の早期実現を

5、「子ども議会」を開催し体験学習と市制施行25周年の記念事業の一環としてはどうか

平成08年2月 第一回定例会

1、定数を満たし待機者もいる「のぞみ園」の早期建て替えを

2、防災対策として緊急時の安定した水確保のため「耐震性貯水槽」の設置を

3、避難生活の長期化に対応するため学校等に井戸水の確保を

4、いじめ対策として「いじめ110番」のフリーダイヤルテレフォンカードの配布を

平成07年12月 第四回定例会

1、在宅介護の利用簡素化のため「総合利用券」システムの導入について

2、65歳以上の夫婦世帯・単独世帯に「給食宅配サービス」の早期実施を

3、言語に障害をもつ子供たちのため「言葉の指導教室」の早期実施を

平成07年9月 第三回定例会

1、印鑑証明書等の発行可能な「自動交付機」の早期実施と土日及び時間外に対応した事業実施を

2、「自動交付機」を山王公民館・大代公民館にも設置し、利便性の向上を

3、暮らしの情報誌市民便利帳の改訂版の作成について

平成07年6月 第二回定例会

1、「公営墓地」の早期実現を

2、いじめ対策として「いじめ110番」の設置を

3、県道泉塩釜線の袖野田から多賀城市の境まで街路照明灯の設置を

4、環境美化促進のため実行力ある施策の展開を

 

 

 

 

 

    

 【予算・決算質疑】

●27年度予算質疑

 

●26年度予算質疑

・空き家対策として条例制定を

・岩切駅南口の進捗状況について

・子ども医療費の拡充について

●25年度予算質疑

・宅地かさ上げ対象拡大を

・一部損壊等の方へ支援拡充

・財政見通しについて

・公営墓地「蓮沼苑」の増設について

・浮島地区のT字路に信号機設置を

・浮島地区県道と市道にカラー舗装を

・岩切駅の南口連絡通路の進捗状況

・現金で建設・購入した被災者にも支援を

・塩釜斎場の進捗状況について

・観光物産館建設へ一定の方向性を

・荒はばき神社の参道整備を

・脳ドッグ検診の対象年齢拡大を

・私道整備補助金の拡充を

・山王の通学路の早期拡幅

・一部損壊方への支援拡充を

・学校の用務員を非常勤職員へ

・婦人会への補助金増額

・アレルギーに対応した学校給食を

 

●23年度決算質疑

・職員の再任用について

・西部地区100円バスの評価について

・浮島地区のT字路へ信号機設置を

・心身障害者医療費及び母子父子家庭医療費助成制度を現物給付に

・介護サービスを利用していない65歳以上の方へ励みになるプレゼントを

・空き家対策について

・国保財政について

●24年度予算質疑

・仮設住宅の管理運営業務委託について

・西部地区の100円バス運行について(障害者・高齢者を無料に、低床バス)

・消防事務組合と環境事務組合を統合

・印鑑登録証明等コンビニ交付を!!

・建設職組合の支援について

・私道整備補助金の改善について

・第一次復興交付金の中身について

・国保の医療費抑制と健全化について

●22年度決算質疑

・ヒブ・肺炎球菌の無料継続へ

・コミュニティ事業について

・コンビニを活用した証明書の交付を

・期日前投票の宣誓書について

・心身障害者医療費助成の現物支給について

・多賀城インターチェンジに早期建設を

・八幡街道踏切について

・アレルギー対応給食の実施について

・脳ドッグ検診助成の年齢拡大を

 

●23年度予算質疑

・子宮けいがん、ヒブ及び肺炎球菌について

・地元業者の育成を

・再任用と定年延長の考え方について

・浮島地区のT字路に信号機設置を

・太陽の家の今後のあり方について

・リサイクルプラザの設置について

・生産組合へのコンバイン助成を評価

・あらはばき神社の参道整備について

・私道整備補助金の緩和策について

・山王駅南側の開発について

21年度決算質疑

・財政運営と自主財源確保策について

・退職者の再任用制度の活用について

・メンタル系の職員の支援を

・入札の適正な執行について

・特養ホームの待機者解消とについて

・発達支援センターの設置を

・住宅リフォーム事業の実施について

・あやめまつりの入園料について

・私道整備補助金の拡充について

・中野堰の水路を道路の拡幅に

・脳ドッグ検診助成の今後の取り組み

22年度予算質疑

 

 

20年度決算質疑

 

 

21年度補正予算質疑

 

 

21年度予算質疑

 

 

19年度決算質疑

 

 

20年度予算質疑

 

 

18年度決算質疑

 

 

19年度予算質疑

 

 

17年度決算質疑

 

 

18年度予算質疑

 

 

16年度決算質疑

 

 

15年度決算質疑

 

 

14年度決算質疑

 

 

15年度予算質疑

 

 

13年度決算質疑

 

 

14年度予算質疑

 

 

 

 

 

【これまでの一般質問】             【予算・決算質疑】